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ボコ神メソッド

モテるその4 ―依存方程式―

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当ページを御覧いただき有難うございます。

改めまして、本日もごきげんようございます。

ボコボコネット管理人、ボコ神様と申します。

 

前回は女から評価をされるということが『モテる』ということである。

しかしその評価を受けるばかりでは一般的なモテしか生み出すことができない。

そして一般的なモテとは費用対効果が悪く(あくまでも私から見てということですが…)、その評価(モテ)を得るための努力量と見返りとの釣り合いがダメダメである。

その点、自身を持ったあなたが女に受け入れられる評価をすることで非常に効率的に、さらに非常識なモテを手に入れることができる。

よって評価とはされる側ではなくする側に回り、会社やプライベートなどの各シーンでその立ち位置を確立しなければならない。

以上のことをお伝えいたしました。

 

そして今回は、女を依存化させるということについてお話したいと思います。

【女にモテる<女を依存化させる<女を支配する】

私は女との関係について上記のような構図が成り立つと考えています。

女『に』モテるということ。

これはあくまでも受け身であることを認識してください。

あなたがどれほどに女にモテようとも、あなたがモテるという最終評価は女が下しています。

あなたが行った努力に対し、女が『素敵!』と考えるからこそ当の女からモテるのであり、その評価がなければ努力は無駄になってしまいまうということです。

 

対して依存させるということは、女の判断能力と評価権を奪います。

つまり主導権をあなたが維持したままに、女からモテているとき以上に愛慕や恋情に駆られた女に求められるということです。

そして女を依存化させるという技術をもち、はじめて女を支配するという立場に立つことが可能となります。

モテる編の最終回として、そして支配編への導入として絶対に欠かすことのできないフェーズが女を依存させるということのなのです。

 

依存とは何か?

依存とは何か。

ここでは私は【女をあなたなしでは生きていけない状態にすること】と回答しています。

あなたが女からモテている状態とは、女視点に立って考えたときにはあくまでも『取替が効く』存在でしかありません。

取替が効くとは、つまりは誰でも良いということです。

キムタクでも福山雅治でも或いは嵐でも、とにかくワーキャーと騒げれば良いという女がいるように一定の水準の男を自分のフォルダに確保しておきたい女は多いのです。

 

女を依存させるとは、そのフォルダを破棄させた上であなた一人に一本化させるということです。

このとき女はあなたに嫌われては後がなく、あなたからの興味をひくことができなければ女としての価値を失います。

結果、自ずと力関係が出来上がり、女は必死に媚びてくる可愛い女へと成長するのです。

まるで手持ちのトランプのカードを切るようにあなたを選ぶ女と、あなたに選ばれたときには尻尾を振って満面の笑みで、或いは緊張した面持ちでやってくる女。

依存とは同じ女をそれほどに変えてしまう力を持つのです。

 

ちなみに女を依存させるときに、依存のさせ易さや相性というものは確かにあります。

一般的に男の友人が多い女ほど難易度も上がると考えてください。

ですが、そんな女も含めて多く一般的に女を依存させるということは十分に可能です。

なぜなら、女は男以上に依存心が強いのです。

 

女の依存心の高さは女の金の使い方を見れば一目瞭然ですね。

買い物依存症の男女比においてはその男女比は比べるまでもなく女が多く依存症となっています。

服やアクセサリー、またはブランドバッグや化粧品など。

女は女であるために必死に自己投資という言い訳を盾にしたアイデンティティー防衛をしているのです。

ならば話は簡単で、アイデンティティーが保たれる要因が『買い物』から『あなた』に切り替わればよいということです。

コツを知り要点を突くことで、私の体感上では9割以上の女の依存化が可能です。

よってあなたは、女の性格によって難易度を想像したり或いは自分との相性などを言い訳にして依存化できないとチャレンジを怠るようなことはしないでください。

 

依存化方程式

さて、ここからは実際に女を依存させるための方法についてお伝えします。

もったいぶっても仕方がないので、まずは答えとなる私の依存化方程式をお教えいたしましょう。

 

私が提唱する依存化方程式とは。

【女の依存化=男の自信+男からの評価(ゴールデンアプローチ)+男の器+適切な処理】

上記の4つの要素によって、女をあなたに依存させるということが可能です。

 

4つも要素があると言いますと、女を依存させるということに難易度が高く感じられるかもしれません。

しかし、順を追ってここまで読み進めていただきました方は既にお気付きのことでしょう。

既にあなたは『自信』と『評価』については修められています。

従って今回は新たに2つの要素である『男の器』と『適切な対応』を体得してください。

それでは、各4つの要素について解説をいたします。

 

1.自信

自信の必要性についてはモテる講義の2でお伝えしました。

ここでは簡単な説明をいたしますが、復習したい方や詳しく知りたい方は上記のリンクよりお読みいただけます。

 

ディズニーランドやUSJなどのテーマパークは多くの女が好む施設です。

その大きな理由の一つに、『安全に非日常を体験できる』という価値があります。

非日常への憧れや願望とは男よりも女の方が圧倒的に強いのです。

なぜならば、それほど圧倒的に女のほうが現実を現実的に生きているということです。

上記のテーマパークを『混雑しているから』等の理由から好きでないと答える女であっても、この『非日常』を嫌うという女は更に減少します。

 

男が自信を持つことで、テーマパークのような非日常を女に期待させることが可能になります。

ここで言うところの非日常とは、女の世界観の開拓です。

女にとっての非日常を自信満々で語る男と、おどおどと語る男。

女はどちらの世界に強く期待をし、その一歩を踏み出してみたいと望むでしょうか。

女に強く期待をさせ一歩を踏み出させるためには、あなたが自身を持った上で期待を煽り、そしてそれが安全なことだと安心させてやればよいのです。

女があなたに感じる期待値の高さとは、そのまま評価へと直結し、そして女からの評価とは『モテ』にほかなりません。

女にモテるということは、自信を持つことでとても容易に実現できるのです。

 

2.評価(ゴールデンアプローチ)

評価の重要性については冒頭でも軽く触れておりますが、詳しくはモテる講義の3をお読みください。

ちなみにゴールデンアプローチについては出会い講義の3でも触れております。

 

さて、評価は『される側』ではなく『する側』に回ってくださいということです。

評価をされることは『与えられること』であり、評価をするということは『与えること』であると認識してください。

とにかく女は『欲しがり』なのです。

その欲しがりの女に対し、早々に与えられることを望んではいけません。

女からそのすべてを差し出されるためには、女がそのすべてをあなたに託したいと願うまで『お預け』してやる必要があるのです。

お預けして焦らした上で、女からの奉仕を『受けてやる』というものが支配者としてのあなたの立場です。

その状況を生むには機が熟すのを待つ必要があり、女をそのように仕向け、教育し、調教していくという根気が必要になります。

 

さて、ここでゴールデンアプローチが重要になります。

ゴールデンアプローチとは女を落とす上での最適解たる私の手法です。

その方法とはとても簡単で、【女を認め、褒め、その上で適度な挑戦に気付かせ、さらに励まし背中を押す】ということです。

女を認め、褒めるということは評価するということです。

女にとって耳障りの良い評価とは女の心を開く上でとても重要ですが、実はそれだけでは足りません。

いつでも愚痴を聞き耳障りの良い評価をする男は女にとっての一定の需要を満たしますが、ただそれだけであり、特別たる価値を持ち得ることがありません。

牛丼を400円前後で食べることができるということを特段に私達が喜ばなくなったように、評価だけで終わる男とは『安い男化』を招くということです。

 

故に、その上で適度な挑戦に気付かせ、さらに励まし背中を押すということが重要です。

これは自信の解説でもお話した、女の世界観の開拓を伴います。

女を認め、褒めることで女に自信を持たせてやり、その上で新たな価値感に気付かせ、努力させ、その上でより大きな評価を与えてやるということです。

モテを超越し、女があなたに従うことで物質的にも精神的にもより素晴らしい世界に住まうことができると信じさせることが女を依存させるということ、ひいては女を支配するということに繋がるのです。

 

3.男の器

さて、ここからが新しくお伝えする要素となります。

『男の器』がどのようなものかと言いますと、これはとても簡単です。

【女を夢から覚まさせないでやる】ということです。

 

女は惚れた男にはとことん惚れるのです。

あなたが現実にジョニー・デップになることは不可能ですが、その女にとってのジョニー・デップになることならば容易いと言えましょう。

しかしやはりあなたはジョニー・デップではありません。

そんなただの一般人たるあなたを女の前に晒してはならないということです。

 

では、あなたは女の前ではいつだって演者でなければならないのかと言われますと、それはまさにその通りです。

ですが、その負担を軽減し、適当を加減することは可能です。

これは女の意識改革たる調教が進行するに従って徐々に、段階的に女に男の弱さを見せていくということです。

男の弱さは女の母性を引き出します。

女に【あなたなしでは生きていけない】と依存を植え付けた上で、【この人には私が必要なんだ】という役割を与えてやるのです。

この加減を誤ると女は夢から覚めてしまい、信奉していたあなたへの服従も消滅し、態度も非常に冷めたものとなります。

女からの現実的な奉仕を受け取るためには、男の精神的な奉仕とも換言できる配慮が必要です。

女に夢を見させ、そして見続けさせてやるということは男の矜持であり良い男の条件と心得てください。

 

この工程をとても過酷なものだと思われる方もいらっしゃいます。

たしかに女の前では常に『ご主人様』で居なければならないのですから、そのように感じられても仕方のないことなのかもしれません。

ただ、実践している私はそれほど難易度が高いと思っておりませんし、これができないとおっしゃるのであればきっとその男性は女は支配する以前にモテることさえ不可能であると考えてしまいます。

問題を難しく考える必要などないのです。

あなたがもしペットを飼っていらっしゃったのでしたら、そのペットへの態度を思い出してください。

ペットを飼っていない方は想像してみてください。

そのペットを躾け、あやす感覚で女に接するということです。

或いは、3才児を可愛がる感覚でも良いかもしれません。

ペットと子どもを同列に扱うわけではありませんが、つまりは女に対しあなたが絶対的上位者であると自覚したのでしたら、それは何も負担ではないということです。

 

4.適切な処理

さて、今回あなたに覚えていただく4つの要素の4点目。

【適切な処理】についてお話します。

この項目は項目化するべきかどうか悩んだほど基本的なことであり、そして特別語るようなことではないのです。

ですが私が見てきた中で、この基本を抑えていないが為に女からのモテや依存を取りこぼしている方が多くいらっしゃいましたので項目とした次第です。

 

さて、適切な処理とはそのままの意味です。

当たり前のことを当たり前に行ってください。

たとえば、先に説明したゴールデンアプローチを用いて女の信頼を得たのでしたら、その信頼を拡大し、自らを信奉させるように仕向けた言動を、またその先には依存や支配に向けた展開を心がけてくださいということです。

まさに当たり前のことではないかと感じられる方も多いのでしょうが、実際には不適切な処理を行ってしまう方が少なくないのです。

 

先の場合で言うのならば、女からの信頼を得た途端に有頂天になり、聞かれてもいない自らの話や自慢を滔々と語る男。

或いは、自らの評価を受け入れた女に気を良くして、女が最も嫌う説教を延々と垂れ流す男などですね。

自らが女が崇拝する男となった際にはある程度の無茶はできますし、女は言いなりにもなります。

しかし、その途上で勘違いをし関係性を履き違えてしまっては、それは厄介で面倒な男でしかありません。

あなたは間違っても上記のようになってはならないということです。

 

また、先のような明らかな失敗ばかりが例ではなく、機会損失といった失敗も多く見かけます。

これも例を出して解説するのならば、初デートでカフェ→食事→BARへと女を持ち出しました。

店を変わるごとにアプローチを積極的に展開し、BARでは女が自発的に自身の開示をするに至ります。

時間は終電が迫っており、あなたは解散するのかそうでないかを決定しなければなりません。

このときにいい人ぶって、或いは度胸が足らずに『終電、大丈夫?』なんて声を掛ける男がいます。

これが適切な処理ではないということです。

 

この時の男は、『がっついてはいけない』とか『次の機会に誘ったほうが確実』などと考えているかもしれません。

しかし、男ががっつかなければ女の立つ瀬はなく、そして絶好の機会を逃す男に次の機会などは与えられるとも限りません。

そもそも女とは抱かれることによって、その男に一層の恋慕を抱くようになるのです。

あなたが女を抱く前は、女にとってのあなたは候補の一人に過ぎません。

ですが、あなたが女を抱いた後には、女にとってのあなたは候補から選んだ特別になるということです。

 

女は特別として選んだあなたが価値の低い男であっては困ります。

故にあなたの良いところにフォーカスを合わせた付き合い方を自ずと行うようになり、あなたを好意的に捉えていくのです。

ちなみに、あなたがその日に女を抱くことなく機会を次回に回した際には、女のあなたに対する見かたは真逆となります。

時間が経過し女が冷静になることで、女はあなたを特別として良いものかと一層厳しい評価に晒します。

結果、あのときは楽しかったけど、よくよく考えてみると…。

この様になりやすいということですね。

 

さて、適切な処理がどのようなものかを理解いただけましたでしょうか。

ただ女にモテるということを目標とするのならば、短期的な視野における損得にて行動しても成果を得ることは可能です。

ですが女を依存させるとなると、まして支配するとなるとその視野は先を見据えなければなりません。

その時の自己の感情を満たして満足しては、それはとても魅力的な男の器を持つとは言うことはできません。

また反面、必要なときに必要な事実を作り上げることができないということも男としての能力の欠損と言わざるを得ません。

今回は2つの例をもっての紹介となりましたが、本当に多くの方が不適切な処理により女からのモテを逸失しています。

あなたが女を依存させる上で、蛇足であったかもしれませんが適切に処理をするということを頭の片隅に置いておいていただきたいのです。

 

さいごに

女を依存させるための4つの要素。

そして私の提唱する【女の依存化方程式】の概要は掴んでいただけましたでしょうか。

これらを今すぐに理解していただき、活用して頂く必要はありません。

もちろんそれができるのならば言うことはありませんが、あなたがこれから女と面する際にトライ・アンド・エラーにて上記でお伝えした骨格に自身で肉付けをしていただくことが良いでしょう。

 

そして、一つだけ注意点をお伝えしておきます。

女を依存させることと女を支配すること。

この両者にはいくつかの決定的な違いがあるのですが、その一つに『立場への理解』というものがあります。

 

あなたに依存している女とは、まだその女の立ち位置を理解していません。

よって女はあなたに頼れるだけ頼り、もたれ掛かってくることも少なくありません。

あなたはそこで、女の要求を多く受け入れてはなりません。

あなたという価値に触れるためには対価が必要であることをきちんと教え込む必要があるのです。

つまり、その段階からは教育や躾が重要となってきます。

 

この教育や躾を怠ったまま更に依存化を進めると、女は高確率でメンヘラ化します。

メンヘラ化には適度であれば御しやすく、利用しやすいというメリットも有ります。

しかし反面、殺傷事件が一触即発という恐ろしい事態を招くことも事実です。

何より、メンヘラと化した女には幸せを享受することも、また堪能することもできなくなる可能性が生じます。

女に喜ばれる支配を提供するという私の支配者感からは逸脱します為、私はそのようにはしませんが、同時にあなたのやり方に口をだすつもりもありません。

しかし、良心に従いあくまでも注意としてお話をさせていただきます。

そして私の失敗例からもお伝えします。

メンヘラって怖いですよ。

 

次回予告

さて、これにてモテる篇は終了です。

ここまで読んでくださった方には、モテるということがいかに簡単かということをご理解いただけたのではないでしょうか。

これは何もモテに限った話ではありませんが、目的を達するためにはその本質を追求し、解明してしまうことが何よりもの近道であることは少なくありません。

◎モテる=女から評価されること

◎モテる=その女の中で最上位の男として位置付けされること

◎モテる=女から特別であると認識されること

このような成立した式をいくつ展開できるかが鍵となります。

 

そして間違っても下記のような本質から外れた式を展開しないということです。

×モテる=いい車に乗ること

×モテる=ファッションセンスを磨くこと

×モテる=最高のデートコースを用意すること

このような一見正しくとも本質からずれた答えを導き出してしまっては、モテを達するまでに多大な消費と努力を要してしまうのです。

もちろん、これは女を依存させるということにも、そしてこれからお話していく支配していくということにも応用できる考え方となります。

このような本質を探る癖を身に着けておくと、あなたが女を落としていく上で助けられることが多いことでしょう。

 

次回からは、ついに最終篇。

女を支配するということについて、4項目に分けてお話いたしましょう。

支配編の最初のテーマは、女に自らの『立場を理解させる』ということです。

これができなければ、あなたは女の支配者になることは叶わず、いつまでたっても『便利屋さん』としてのポジションに甘んじることとなりましょう。

自らを主人と思わない駄犬ほど可愛げのないものはありません。

あなたはこのような誤った躾や教育を女に施してはならないのです。

お楽しみに。

 

―ボコボコネット管理人 ボコ神様―

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