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ボコ神メソッド

支配その3 ―肉体的調教―

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当ページを御覧いただき有難うございます。

改めまして、本日もごきげんようございます。

ボコボコネット管理人、ボコ神様と申します。

 

前回はあなたが女に対し精神的な調教を施すための手法をお伝えいたしました。

女が持ち合わせる『人』という部分に対しての攻略法と『女』として堕とすための攻略法の各6点ですね。

12もの項目を書いた結果、文字数も当コンテンツの中で最多となり、なんと13000字!(´Д`)うへぇ。

長文をお読みいただいたあなたにおかれましては大変お疲れ様です。

そして、長文を書いた直後の私も大変お疲れ様の状態です。

よって今回は要所を押さえてサクサク行きたいものです。

 

さて、今回はあなたが女に対し肉体的な調教を施すための手法をお伝えいたします。

これも実際に私が使用している方法であり、ベッドの上で女を従順にそして服従へと導いていく最適解としての一つです。

とは言え、必ずしもあなたが毎回に私の通りの手順を遵守する必要はありません。

ですが、まずはその通りにやってみることをおすすめします。

女の心理を先回りした上で、言い訳を与えて退路を防ぎ、いつしかあなたに服従することを余儀なくする。

合理性を追求した調教法であると自負している手法となります。

 

肉体的調教

肉体的調教と書きますと、鞭で打ったり蝋を垂らしたりと被虐的なプレイを連想されるかもしれません。

もちろん被虐的なプレイも肉体的調教に属するのですが、ここではそのようなハードなものは語りません。

肉体的調教とは、相手の肉体に作用することで服従の心を植え付けることにあります。

 

すでに服従の芽が発芽している女にならば、先のハードなプレイも肉体的調教として成立します。

ですが、本文をお読みの読者の方が既にそのような女を所有しているのかと問うたならば多くの答えが『否』でありましょう。

よって、ここでは女の体に服従を意識させ、そして染み込ませる為の方法を記載いたします。

つまりここで語る技術とは、初エッチの際に一般である女をどのように服従を喜ぶよう支配へと導くかというものとなります。

 

私が運営していますこちらのサイトは、その過激さで言うのならばネット界でも随一のものでありましょう。

当然、運営をしている私こそが異常たる過激さを持ち合わせているということですが、いつの時代でも過激な男女関係には一定の需要があるものです。

そして当サイトも上記の需要を提供しているということなのですが、メインとして提供しているコンテンツとはやはり『作り物』であると言わざるを得ません。

動画やコミックのように見ず知らずの女に対しいきなりハードな調教を施してはその後の関係も継続は困難となり、あなたは女を支配するどころではありません。

女を支配することとは女の心に亀裂を作った上で、その亀裂に徐々にゆっくりと快楽を流し込む必要があるのです。

私の語る肉体的調教法とは、作り物の世界を現実で楽しむためのとても緻密な作業ということです。

 

調教力を高める6つの順序

それでは早速。

私がベッドの上で女に対しどのように接し、服従心を植え付け、支配へと誘導しているのか。

その具体的な手法をお話いたします。

前回にならって今回も6項目を上げてみました。

およそベッドに入ってからの順序立てた並びとなっていますので、実際のシーンを想像しながら読み進めていただくと良いでしょう。

 

羞恥心を煽る

『女は脳で感じる』とはよく聞く言葉ですね。

女とはお高く止まっていたいものですので、上記のように言われて否定することがまずありません。

従ってこれはとても勘違いされやすいのですが、上記の言葉は女の複雑性や女の性への欲求の少なさを示すものではありません。

ただ女とはその仕組み上において性に関してのリスクが多く、よって理性からの抑制が強く働きやすいということなのです。

 

男にとっても現在でこそ、子どもができれば認知やら養育費やらのリスクがないとは言えません。

しかしそれはあくまでも制度上のリスクであり、肉体的や生物学上のリスクではありませんね。

女は一度妊娠したのであれば出産或いは堕胎のリスクが有り、また子を養っていくリスクを生じます。

故に男よりも性に関して用心し注意深くなっているということです。

 

ここで注意深くなっている女に対し、その心や肉体を強引にこじ開けようとすればどうなることか。

あなたが明確に拒絶されてしまうという結果は目に見えていますね。

よってあなたは、女の脳に掛かった抑制を解かねばなりません。

この手順を怠ってしまうと女は何処かに不安を抱えたままにセックスを行うこととなるのです。

 

さて、女の脳に掛かっているリミッターを解除するためにはどのようにするべきか。

このリミッターの解除の鍵となる要素とは『欲求』と『安心』です。

欲求を高めるためには女の性感帯に触れてしまうことが最も迅速に目的を達するのですが、いきなりこのような行為を行っては先の強引な行動となってしまいます。

ここでは、徐々に触れ、擽り、何処が気持ち良いのかを答えさせ、その欲求を次第に高めていくという手法をとってください。

この手順の中で女に羞恥心を感じさせることで欲求の高まりは加速し、女に開放的なセックスをさせるに至ります。

 

また安心についても、先の強引でない心と肉体の開き方をもって女に安心感を与えることが可能です。

その上で、行為の最中に女が不安げな目で語りかけてきた際に『大丈夫だよ』と答えてやればよいのです。

ここで女は『大丈夫』の根拠など求めておりません。

ただ、あなたという男性に対して体を許してもよいのか。

或いは乱れる自身を受け止めてくれるのかという不安に苛まれているに過ぎません。

ただ頭を優しくなでて、大丈夫と語りかけるだけで女は安心してあなたとのセックスを楽しむことができるのです。

 

罪悪感を煽る

女は『非日常』に憧れとも言えるほどの願望を抱いています。

これはそれ程に女が現実的に日常を送っているという裏返しでもあります。

そのような常識人であるところの女にとって常識や日常を逸脱するという行為はある種の禁忌であり、背徳感を感じさせるものなのです。

 

禁忌を犯す行為やそこにある背徳感とは、およそ一般的には考えられないほどの緊張と脳内にアドレナリンを生成します。

そして異常に分泌されたアドレナリンが、異常な興奮を呼び、更には異常な快楽への呼び水となるのです。

アドレナリンも含め、ドーパミン、ノルアドレナリン、セロトニン、エンドルフィンなどの脳内物質は脳内麻薬とも言われます。

これらは私達の思い通りに分泌することができない為に勝手が悪く、その使用法が確立されていないというだけであり、効用としては本来の麻薬と遜色のない働きをするものなのです。

 

その上、これら脳内物質は一般に自在に分泌を促すことのできないと考えられておりますが、実は多くの方がその方法を知らないというだけなのです。

およそ脳内物質において誤解されている点としては、アドレナリンが出るから興奮すると一方通行的に考えられていることにあります。

脳内物質とはそのような一方通行的な作用をもたらすものではなく、その状態と相互に影響を及ぼし合うものということです。

つまり原因や理由はどうあれ、あなたが興奮しているときにはアドレナリンは分泌されているということであり、そのアドレナリンの分泌をもってより興奮をするということです。

私達が摂取する食物などから脳内物質を分泌しやすくするという方法もありますが、最も単純なその手法を私達は知らずにいるということが多いのです。

 

さて、脳内物質の分泌方法がわかってしまえばもう簡単です。

女をより興奮させ、あなたとのセックスに夢中にさせ、そして女の肉体を縛りあなたから離れなくしてしまう方法。

それこそが、先に述べた禁忌を犯させることや背徳感を感じさせることであり、そのためには女の『罪悪感』を煽ることであるのです。

 

女の罪悪感を煽ることのメリットは主に3つを挙げることができます。

1.アドレナリンによる興奮作用

2.暗黙的な強弱関係の成立

3.倒錯した快楽への導入

1番は先にお話しているために省きまして、2番と3番の効用をお話しましょう。

 

2.暗黙的な強弱関係の成立。

『もう濡れているじゃないか』『いらやしい女だ』『何処を触って欲しいのか言え』『自分からリクエストするなんてドスケベな女だ』『触ってほしかったら尻を振ってねだれ』など。

平常時に『尻を振ってねだれ』なんて言おうものがビンタの一発でも食らってしまいそうなカップルでさえ、こんな理不尽がセックスの上では成立します。

それはひとえに、セックスとは男主導で行われるということを女が望んでいるということでもあります。

女はここで従順になることで、あなたに『よって』乱れたという事実を作っているのです。

 

ならば、この心理を逆手に取ってしまいましょう。

主導権はあなたの手にあるのです。

ここではなんとしてでも、女に『ごめんなさい』『すみません』『許してください』などの言葉を言わせてしまうのです。

そのための理由など、どんなことでもよいのです。

『勝手にイクとは何事だ』『自分だけ気持ち良くなってどういうつもりだ』などの言葉から謝罪や許しの願いを引き出します。

その言葉が出てしまえばその場の支配権はあなたにあり、あなた次第である程度の強引にプレイ内容を展開することが可能となります。

 

3.倒錯した快楽への導入。

2番によって女から『ごめんなさい』『許してください』の言葉を引き出している事が前提です。

あなたは女を許す代わりに『お仕置き』を施すことが可能となります。

女も自らが下手に出ている手前、このお仕置きを拒むことができません。

もっとも、いきなり目が冷めてしまうような強烈なものを与えてはなりません。

ここでは尻叩きや、やや強引なイラマチオ程度のものが良いでしょう。

 

この『お仕置き』とは、女にとっても望むことであることが多いのです。

女は先の罪悪感を今回のお仕置きによって浄化することが可能となります。

その罪悪感もお仕置きも私達が作ったとんでもないマッチポンプなのですが、瞬時にそこまで思考の回る女は稀ですし、気付いても気付かないふりをする女が大半です。

このお仕置きをさらなる過激なプレイへの呼び水とし、徐々に女を狂わせていくということが私の常習的な手口の一つとなります。

 

言い訳を与え、言い訳で縛る

罪悪感のフェーズでも軽く触れましたが、ここでは女が縋る言い訳をこちらの武器として活用してしまう方法をお伝えいたします。

こちらのテクニックは4段階にて構成されており、やや複雑です。

なるべく理解をいただけるように、わかり易くその手順を整理してお話いたします。

 

1.セックス中に女がYESと答えにくい質問を投げかける。

『おまえはいつもこんなにいやらしく乱れるのか?』『こんなに濡らして、私は淫乱ドスケベ女ですと言え!』このようなもので構いません。

およその女が『違うの違うの…。』となるか『………。』とだんまりを決め込むかになるでしょう。

ここでYESと答えるほどに調教が進行しているのであれば次のフェーズの難癖をつける項目まで進んでください。

 

2.『違うの違うの…。』となった女に対して、助け船を出す。

『そうか、いつもはこんなに乱れないのか?』『今日だけなんだな?』などと聞いてやれば、女は簡単に助け舟に乗り込みます。

この時点で既に女はあなたの術中にハマっているのです。

 

3.女の罪を被ってやる。

『今日だけなんだな?』という助け舟に『YES』と乗り込んだ女に対し、『そうか、今日お前が淫乱なのは俺のせいだと言いたいんだな!?』などと高圧的に凄みます。

これでは女は『YES』と答えることができず、完全な袋小路に迷い込むのです。

思考の迷子になった女に対して、ここであなたがその罪を優しく被ってやります。

『おまえは普段は貞淑な女だよ、俺の前でだけ淫らになれば良い』『お前が乱れたのは俺のせいだ』と優しく頭をなでてやればよいでしょう。

 

4.言い訳で縛る。

3番であなたが罪を被ったことにより、女はあなたによって言い訳を与えてもらったという形になります。

つまり、あなたに助けられたということであり、あなたに負い目ができたということにもなります。

その上で、『そのかわり、俺の前ではとことん狂え』『今日は頭がおかしくなるまで攻め立ててやる。』『抵抗は許さん、わかったな!』と自身が罪を被ったことの交換となる条件を提示します。

女はこの条件を飲むことしか選択の余地がなく、先の言い訳に縛られ狂わなければならない状況へと自らを追い込むこととなるのです。

 

この4段構成によって女に乱れてもよいという言い訳を与えつつ、あなたに狂わなければならないという使命感と狂わせられてしまうという仄かな期待感が生じさせます。

これにより、更に深度の深い調教を行うための準備が完了しました。

 

難癖をつける

先程、マッチポンプを演ずると書きましたが、セックスの最中ではとにかく女に難癖をつけるようにしてください。

この難癖はおよそ20~30分に1度といった頻度が良いでしょう。

あまりに難癖の数が多いと白けてしまうので、その場の状況によって女の興奮度をより高めるように使用してください。

難癖をつけることの利点は、女から謝罪や許しを引き出すほどにあなたが上位となり、あなたの思い通りに調教を行うことができるようになるということです。

 

私の実際の使用例で言いますと。

女がイッた後に、また自分だけ気持ち良くなりやがってとお詫びのイラマチオを強制する。

イラマチオ中に歯が当たったと難癖をつけて尻を叩く。

尻を叩かれて濡らしていることを詰り、ドMのメス犬宣言をさせる。

メス犬宣言をした女に対し、次回はお前に相応しい首輪と尻尾を用意しておいてやると次回の調教へとつなげる。

 

このような流れで難癖をつけることで、その調教の内容を徐々にエスカレートさせていくことが可能です。

あなたがもっともらしく難癖を付け女が従わざるを得ない環境を構築していくことにより、女はとはあなたの支配へと隷属していくのです。

またこの難癖にも女が本能的に喜ぶものとそうでないものがあります。

女が本能的に喜ぶことを難癖とすることで、女はそれらを言い訳にすることができ抵抗なくあなたに従うことを可能とします、

このあたりの見極めの徐々に精密にできるように心がけていただくと良いでしょう。

 

想定外を起こす

さて、あなたは上記の項目により順調に女を調教するノウハウを獲得しているのですが、とうとうここに大きな壁が立ちはだかります。

その壁こそが、『想定外』を起こすこととなります。

多くの方が、この想定外を起こすことができず、女の想定内に留まるつまらないセックスをしてしまうのです。

このつまらないセックスとはとても調教としては成立するものではありません。

なぜならば、男による絶対的リードとそこで何をされるかわからないことによる女の期待と不安が入り交じる高揚こそが調教において必須となる要素であるということです。

 

さてここでの『想定外』とは、女の視点で考えたときの想定外となります。

女とは極めて常識の中で生活をしているということは何度も語ったことではありますが、そうであるのならば女にとっての想定外とは著しく常識を逸脱していることと言えましょう。

女が、『まさか』『ありえない』『そんなことできるはずがない』と思うようなことを、あなたが平然と、さも当たり前のような顔をしてプレイに組み込むということです。

 

では、私が実際にどのようなことを行ってきたのかと言いますと。

とあるハイクオリティなホテルにて、室内で女に首輪とバイブをつけて散歩調教している際の話です。

私は一通り散歩調教を楽しんだ後に、リードを引っ張って女を無理矢理にホテルの部屋の外へ放り出そうとします。

廊下では四つん這いの上バイブを指しているはしたない姿を誰に見られてしまうのかわかったものではありません。

この行為は女にとっての『まさか』であり、最初こそは『冗談でしょう?』といった態度を見せますが私は極めて本気を演じます。

やがて危機感を感じた女は、必死に私に縋り、懇願し、なんでもするからそれだけは許してくださいと泣きつきます。

 

このときに私には二通りの選択があります。

本当に女を室外に放り出すのか、或いは許す代わりに他の罰を与えるのかという選択です。

ある程度調教の進んだ女に対しては前者を、未だ調教の浅い女に対しては後者を選択するようにしているのですが、何れにせよ女にとってはありえない体験とそして忘れられない興奮をその体に刻まれるということです。

そのような体験や興奮を覚えてしまった女とは、もう普通のセックスでは満たされなくなってしまいます。

快楽とは、より上位のものを見た瞬間に下位のものが色褪せて見えてしまうのですね。

そして私に抱かれるということがどのようなことかを女に理解をさせるのです。

 

上記の話もあくまでも一例です。

他では、人妻である女の毛を剃り油性マジックで『ご主人様専用肉便器』と書いたこともありました。

女子大生を調教している際に、女の働くコンビニに下着を付けず乳首の透けた状態で買い物に行かせたり、ときにはバイブを仕込んで向かわせたこともあります。

または深夜に女を全裸に剥いて車の助手席に乗せ、そのままドライブをしたこともあります。

どのように女にとっての『まさか』を演出するのかはあなた次第です。

ぜひ工夫して色々な想定外を編み出してくださいね。

 

褒美を与える

調教が女の心に響く理由は、ひとえに抑圧からの開放にあります。

普通にセックスを行うだけであれば女は通常に快楽を得るというだけに留まります。

しかしそれ以前に調教を行っていることで女は心理的に、そして肉体的に大きなストレスを抱えている状態となります。

大きくマイナスであるその状況から一気に快楽まで上り詰める快感に、女は酔いしれ、そしてその人生を捧げるまでに至るのです。

 

また一度この快楽を味わってしまったのならば、もう元の世界で満足することは叶いません。

底なしの快楽にどっぷりと浸かってしまうか、あるいはその快楽があると知った上で快楽と決別し欲求を隠しながらに生活を送るのかという二択を迫られます。

とはいえ、後者を選択した女であっても私の気まぐれな誘惑に股を濡らしてやって来るのですから、女にとって快楽とはまさに麻薬と言える効能を持つのでしょう。

一度調教から離れた女であってもこの体たらくです。

調教を進行中の女においては、調教による苦痛が大きいほどにその後の開放もまた大きな快楽を伴うということを知っています。

結果、快楽を知ってしまった女ほど過酷な調教を望み、懇願をしてくるということです。

 

よって、調教の後にはしっかりと褒美を与えるようにしてください。

しかしここでの褒美とはただ頭をなでたり、言葉で安心させてやるということだけではありません。

先にも申しました通り、女にとっての強烈な『快楽』こそがここでの褒美であると考えていただいて良いでしょう。

つまり、あなたはその女が本質的に何を望んでいるのかということを理解する必要があるということです。

 

仮にあなたの女が調教初心者であった場合であるのならば、先の『安心』や『安寧』が最たる褒美となることでしょう。

ですが、ある程度調教の進んだ女であったり或いは被虐願望の強い女であれば『安心』や『安寧』とは褒美として不足となります。

調教後にまるでモノのように雑に扱われたり、ときには調教の後に用済みとばかりに家から追い出したり、女の家からすぐに帰宅したりと、このような仕打ちでさえ女が望んでいるのであれば褒美として成立するということです。

あなたはただ思考停止的に褒美を与えるのではなく、その女の本質であったり、本当に望んでいたり潜在的な願望を掘り出した上で褒美を与えるようにしてください。

 

さいごに

さて、私がベッドの上で実践している肉体的調教法について語りました。

なるべく順序立てて解説をしていますので、再現もしやすいのではないでしょうか。

この方法により、高確率で女に自らのM性を意識させることが可能です。

そして、女にとって自らさえも知らなかった自身を気付かせたあなたという存在の価値はより一層に高まることでしょう。

結果、あなたの言うことや行うことに一定の信頼が生まれ、あなたの言うことであればと女も気を許し、本来では行うつもりもなかった過激なプレイへと体を許すのです。

 

またこの方法により、いとも簡単に女の『特別』としての地位を得ることが可能です。

あなたが『特別』の地位を獲得するということは、その女との2回目はほぼ確実であり、回数を重ねることで『特別』たる地位をゆくゆくは『唯一』たる地位へと向上させるも可能です。

仮にモテを量産できるようになっても、つまらないセックスをしたり、女を満足させることができなければ2度目の機会は訪れません。

あなたの好みの女を堕とし、そして呼べばやってくる都合の良い女に仕立て上げる上で、この肉体的調教法は必ずあなたの役に立つことでしょう。

 

次回予告

さて、サクッと終えるつもりでしたが終わってみれば9000字です。

肉体的調教法とは当コンテンツのキモであり、花形となる部分でもあります。

ある程度の内容とそれに伴った文量となることは当然のこととも言えますね。

 

一気に文章を書きすぎて、さすがに私の疲労もピークに達しておりますが、当コンテンツも残すところあと一つです。

次回は最終回。

被虐への導入についてお話したいと思います。

 

被虐とはなにか。

支配とはなにか。

女とはどのようにして被虐を望み、そして被虐に酔いしれるのか。

その導入法などをお伝えして当コンテンツを終えたいと思います。

お楽しみに。

 

―ボコボコネット管理人 ボコ神様―

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