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ボコボコ体験談

鬼畜なチャラ男の彼女をアイマスクしていただいた話 ボコボコ体験談40

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★メインコンテンツ★ボコボコ体験談

鬼畜なチャラ男の彼女をアイマスクしていただいた話


地方都市に住む飲食店店長の俺、27歳。

繁華街にある、夜からオープンするバーと居酒屋の半々みたいな店。
七時から店開けるから、六時くらいに近くのコーヒースタンドに行ってコーヒー買って、そこから店に行ってコーヒー飲みながら開店準備をするっていうのが、俺のローテーション。

そこに六月くらいから、大学生のSちゃんが働き始めた。
大学に入学したて、まだ十八歳の初々しい大学生。

ついこの間、明るくしたばっかの長めの髪と、厚めでキスしたら気持ち良さそうな唇。
でも、清純、清楚っぽい真面目な雰囲気雰囲気。
笑顔が可愛くて、俺の言うことひとつひとつに反応してくれるものすごい可愛さに、たちまち俺は夢中になった。

最初はコーヒーと軽食目当てで行ってたものの、途中からSちゃん目当てに行くようになった。

なんとかして付き合えねーかな、と思っていたところ、俺の店でバイトしてるAって奴が、
「すんません、店長……休憩室にまた女連れ込んでもいいっすか?」
とか言ってきた。



Aはホスト崩れの24歳、俺よりちょっと下のフリーター。
女関係にはだらしないものの、それ以外は他のバイトが直前に休んでも穴埋めしてくれるし、勤務態度は熱心で憎めない奴だし、開店前に女の子連れ込むくらいはまぁいいかって、以前も許可してた。

朝までやってる店だから、途中で休憩できるように布団も用意してるから、金がないAにはラブホがわりにぴったりらしい。
俺が店に来る六時くらいには、気を遣って女の子を帰してるし、掃除もそれなりにやってるから。

ただ、ある日ばったりAが連れ込んだ女の子と顔を合わせたとき、マジで驚いた。
コーヒースタンドの、俺のお気に入りのSちゃんだったから。

それからも時々、Sちゃんとばったり会うことがあって。
「いつもお邪魔してごめんなさい」
みたいに、出て行く時挨拶してくれんだけど。

俺は、
「ううん、構わないよ」
とか言うものの、惚れた女の子が俺の店のバイト、しかもチャラい奴と付き合うとか、複雑なモノがあった。

AとSちゃんが付き合ってる、しかもAは元ホストで手も早いため、Sちゃんはヤられてるに違いなかった。

しかし、毎回Aに気を遣って、Sちゃんが帰る時間まで店に行かないとかは出来ない。
早めにやっとかなきゃならん仕事もあるし。



その時もどうしても早めにファックスしなきゃならん書類があって、ちょい俺が早めに店に行くと、Sちゃんが来てた。

「Aさん、気持ちいいですか?」
「ああ、すげ……どんどんフェラ上手くなっていくな、S」
「ん、恥ずかしいです」
とか、恥じらいながらも休憩室でフェラしてるSちゃんの声が聞こえてきた。

それ聞いた瞬間、頭にデカい石をぶつけられたような気分だった。
「こっちも舐めたほうがいいんですよね?」
「ああ、頼む」
「はい……舐めます……」

ぺろっ、ぺろっ、ちゅぷって、Sちゃんがチンポ舐める音が聞こえてくるわけ。
どんどん休憩室に俺の脚が勝手に近付いて、中の様子を伺ってしまう。

まさか、清純な雰囲気のSちゃんが、こんな場所でAのチンポをフェラチオしてるとか、本気でショックだった。

しかも、同時にSちゃんの体を愛撫してるのか、
「最後までは嫌なんだよな、S?」
「…………はい、最後までは、ホテルとか、お部屋がいいです」
「わかった、じゃあ、飲んでくれるか?」

それから無言、しかし音だけ聞こえてきて、SちゃんはAのザーメンを飲んだっぽかった。

「S、口の中、見せて?」
「ん……だめです、そんなの恥ずかしいです……」



恥じらう声に射精しそうになった。
しかし、その直後。

「トイレ借りますね? ちょっとお化粧直してきます」
みたいに言って、休憩室から出てきたSちゃん。

まさかこのタイミングで出てくるとか思わなくて、俺はかなりビビった。
もちろんばったり目が合った。

しかも、休憩室の中の様子を伺ってたから、これでもかってくらい至近距離。

俺の顔見た瞬間、自分がフェラしてるところに気付いたSちゃんは、
「あのっ……ごめんなさいっ……」
顔真っ赤にしてた、しかもほっぺたに陰毛がついてた。

清純な雰囲気のSちゃんが、フェラ直後の恥じらいの表情、しかもほっぺたの陰毛って。
口のまわりもべたべただし、唇の化粧にじんでるし。

俺、Sちゃんの柔らかい唇が、めちゃくちゃ気に入ってて。
キスしたらすげー気持ちいいんだろうなとか思ってたから。
その唇でAのチンポ気持ちよくしたって思ったら、めちゃくちゃ悔しかった。



ただ、今更「やっぱ休憩室に女の子連れ込むのNG」とは言えない。
いろいろと無理を言っても答えてくれるAは、俺の店に必要不可欠だし。

その後、Sちゃん、俺がSちゃんがバイトしてるコーヒースタンドの常連ってこと、Aに言ったらしい。
Aが俺がSちゃんに気があったことにうすうす気付いたと思う。。

さらにSちゃん、Aの好みに合わせたのか、ある日髪色をかなり明るくしてたのはマジでショックだった。

しかし、Aは、
「そろそろ飽きたんでSと別れようと思ってるんっすよねー」とか言い始めた。
「飽きるって、いい子じゃん」
「ん~、Sってかわいいけど、マンコ臭がキツいんっすよ、そのくせクンニ好きで舐めて欲しがるから、そろそろいいかなー、みたいな」
とか言い出した。

殴ろうかと思った。
ただ、Sちゃんのことに興味あった俺は、「Sちゃんってどんな子?」とか聞いたり、Sちゃんの経験について聞いたりした。

ちなみに、Sちゃんは処女だったらしい(それ聞いたとき、マジで悔しかった)。
付き合った人数はA以外で二人、高一と高三のとき。

ファーストキスは高一のときの彼氏で、エロいことは苦手だから、高一の時の彼氏も高三の時の彼氏もキス止まり。

なのにAとは合コンで知り合って、口が上手いAに口説かれて、付き合って二週間でセックス。
それからフェラ仕込ませたりしたらしい。



親が厳しくて、夜九時以降に帰るのは絶対許さんらしい。
Sちゃん可愛いので、これだけ可愛かったら親御さん心配になるのもわかる。
が、そんなSちゃんはAにフェラ仕込まれて、たっぷりエッチされてるらしい。

ただ、聞きすぎたせいで、
「店長、Sに興味あるんっすか?」
と、笑いながら聞かれた。

「じゃあ、店長にはお世話になってるし、Sとやらせてあげましょっか?」
いいのかって聞くと、
「ま、そーゆーのもたまにはアリじゃないっすか」

Aは面白がってた、マジでSちゃんを捨てる気らしい。
しかしそのおかげでSちゃんとエッチできるとか、最高だった。

 

Sは来週の水曜、Sちゃんを休憩室に連れ込むってことだった。
なので俺は休憩室の中に隠れてて、アイマスクさせたら交代して、そのままSちゃんとエッチなことしていい。

バレたらそういうプレイしてみたかったって、AがSちゃんをなだめるから、ということだった。
バレたときのことまで考えてくれるとか、至れり尽くせりだった。
こういうところがあるから、Aのことを嫌いになれない。

ともかく、当日がやって来た。
ちなみに当日になるまでの四日間、俺はSちゃんのことを考えて前二日で何回ヌいたかわからない。
さすがに後半二日はSちゃんとヤることを考えて、ヌかなかったが、興奮して眠れなかった。



休憩室で待ってると、AがSちゃんを連れてきた。
俺は休憩室のロッカーの中にこっそり隠れてた。

休憩室に入った二人は無言、しかし、エロいことする直前の雰囲気で、笑い声とかだけくすくす聞こえてきたと思って。

「S、好きだよ……」
ちゅっちゅしてる音が聞こえてくる、衣擦れの音も。

エロい、早くヤりたい、あのやわらかそうな唇に、たっぷりキスされてるんだろうなとか、いろいろ想像してやばい。
ロッカーの中に入ってるから、音だけしか聞こえないのがさらにやばい。

しばらくちゅっちゅいちゃいちゃする音が聞こえてた後、
「ここじゃ、だめです……」
Sちゃんはここでヤるのに乗り気じゃない様子。

マジか、と思った。
これだけ期待させておいて拒否られんなよ、みたいに思ってると。

「あ……だめって言ったのに……あん……」

ダメ、とか言うのは表面上のことだけで、実際はオッケーらしかった。
ほっとした、しかしほっとしたら興奮がヤバくて止まらない。

「Sの乳首、立ってる……パンツはどうなってる?」
「あ……店長さんが来るかもしれないから、脱がせたらダメです」
「じゃあ、ここでやめていい?」
「それは……やめたら、ダメです……」
「だったらここで、たっぷりエロいことしような?」
「…………はい」

またキスの音が聞こえてきた。
しかも、キスしながらSちゃんの服、脱がせてるらしい。

「S、自分からキスして?」
「…………」

すぐ向こう側でSちゃんが自分からAにキスしてるとか思うと、嫉妬がヤバい。
この嫉妬を後で絶対sちゃんにぶつけてやるって思いながら、呼吸が乱れそうになるのを必死にガマン。

「S、これつけて?」
「これ……ここで、ですか…………?」
「S、アイマスク大好きだもんな?」
「…………」



Sちゃんは無言だった、こりゃ断られるかな、と思ったものの、Sちゃんの断りの声は聞こえない。
しばらく待ってると、Aが俺の隠れてるロッカーを軽くこんこん。
そろそろ出ていいらしい。

ロッカーから出て、Sちゃんの格好のエロさに驚いた。
下着姿になってて、アイマスクのみ。
肌とか白くて、十九歳だから弾けそうな若さがヤバい。

しかもSちゃんはアイマスクでAに何されるかわからない状態で、「はぁーっ、はぁー……」みたいに肩で呼吸してるくらい興奮しまくって、推定Cカップのおっぱいがゆっくり揺れてる。

Aが「ごゆっくり」とか口パクして休憩室出て行った瞬間、俺はSちゃんにキスしまくった。
もちろんバレないように、Aが使ってるタブレットと同じタブレット噛んだ。

最初びびりながらキスしたものの、Sちゃんは完全に俺をAと思ってて、Sちゃんのほうから積極的にキスしてきた。
舌がすげぇ熱くてぬるぬるしてる。

舌と舌を絡めあうのが好きみたいで、Sちゃんは唇押し付けずに、ぬっるぬるの舌をとことん俺に押し付けてくる。

Sちゃんの口のまわり、化粧が崩れて赤い色がにじんでた。
ああ、あの時化粧崩れたのって、やっぱこういうキスしたからだよなとか思った。

俺はSちゃんの耳元で、「そろそろ下着も脱がせるからな」って、Aの口調の真似をした。
耳元でひそひそ声ならバレないかなって思った、Aと俺の声質は割と似てるし。
Sちゃんは疑いなく俺にされるがままにされてくれた。

初めて見るSちゃんのひとりしか経験ないマンコはめちゃ綺麗だった。
毛深いけど、ビラとかも黒ずんでない肌色、この間まで処女だってことがうなずける、きれいなマンコ。

もっと見たくなって、Sちゃんにまんぐり返しさせて、「このまま足握ってろ」と命令。
アイマスクしたSちゃんは俺の命令に従って、まんぐり返しポーズをキープ、マンコだけじゃなくケツ穴まで丸見え、エロい。

ムラムラして舐めたくなって、俺はSちゃんのマンコにかおちかづけた、そこでSちゃんのマンコの匂いに気付いた。
ドブの水にチーズ突っ込んで、さらにアンモニア混ぜた臭い。
清楚なSちゃんの雰囲気から想像できない臭さだった、本気で驚いた。

確かに、なんか病気持ってんのってくらい、くさい。
でも、Sちゃんのマンコ臭より、俺の性欲のほうが勝って、Sちゃんのマンコを舐める。

腰、くいくいって動かしながら、もっと舐めて欲しいみたいに俺の口にマンコ押し付ける、しかも足は抱えてまんぐり返しポーズしたまま。



「今日、たくさん舐めてもらって、嬉しいです」
みたいに健気に言うの。

よっぽどクンニが嬉しくて興奮するのか、目の前のかわいいケツ穴ヒクヒクさせて喜んでる。
こんなにケツ穴ヒクヒクさせる子、AVでも見たことない。

しかし、シャワー浴びてないからか、ケツ穴の匂いもはっきり。
もちろん舐めてあげた。

完全にSちゃん濡れまくってて準備できた、俺も挿入したくてガマンならん。
その雰囲気をアイマスクしながらも感じ取ったんだろうな、

「今日は、避妊はしないでいいです、安全日ですから……」
って。

自分から生ハメOKを言い出すSちゃんに、マジ興奮。
たぶん舐めまくってあげたから、興奮しまくってたんだと思う。

ぶちゅる、とか聞こえそうな濡れてるマン肉に、チンポ押し付けて、そのまま入った。
気持ちいい、何よりアイマスクして片思いの女の子だまして生ハメってシチュエーションがやばすぎる。

「Aさん、いつもとぜんぜん違いますっ……」

そりゃそうだろう、だって別人だし。
あっという間にイった。

Sちゃんのお腹にザーメンたっぷり出した、しかしもちろん一回で足りずに、硬いままのチンポをもう一度Sちゃんの中に。

「二回目っ、だめ、ですっ……」
Sちゃんは恥ずかしそう。

「本当にいや?」
「本当は……いやじゃないです……たくさんして欲しいです」

エロい、俺は二度目も夢中で腰振った。
二回目はSちゃんと俺、イくのがほぼ同時だった。
Sちゃんがセックスの余韻に浸ってる間に、外で待ってるAと交代。

俺はこっそり店内に隠れて、AとSちゃんの会話を盗み聞き。
バレてないか心配だったし、Sちゃん、今日のエッチどうだったんだろうなって思って。

「アイマスクしてたから、ぜんぜん違いました……いつも、今日みたいに舐めて欲しいです……」
みたいに、Aに甘えてた。
舐めてやったのは俺なんだけどね。

 

それから一ヶ月もしないうちに、AはSちゃんを捨てた。
Sちゃんは知らない間に経験人数が二人になった。

コーヒーショップには今もときどき行って、Sちゃんの顔を見る。
一応Sちゃんは俺を見て笑顔を浮かべてくれるものの、ちょいと気まずそう。

ちなみにSちゃんのマンコ、匂いが強すぎてその日の仕事、何回手ぇ洗ってもSちゃんの匂いが指についてた。
下半身からもしばらく変なにおいするし。

Aとセックスするまで処女だったから、病気とかじゃないと思うが、Sちゃんのマンコは、本気で臭かったことだけつけ加えておく。




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